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2006年09月13日 [14:44] レポ日記 

サガ・トラベラーズ 其の捨

現在の『FF3』玉葱の収集状況。
玉葱剣 × 1
玉葱盾 × 
……盾ばっかり……6つも要らねぇって……(苦笑)

コンニチハ、Masです。
 
 
 
act4.悪目立ちのFF3通信

一旦会場を出たY氏と俺の"眼鏡のアンガールズ片割れ&眼鏡の無いカンニング竹山"。
ふと見ると、会場の直ぐ外の通路(休憩所?)のソファーでは、何人かが『DS』をやっていた。
……うん、何か皆考える事は同じなんだね。
A嬢と師匠も合流し、ココで再び通信を行う。
お互い2回ずつ程度の通信が終わった後、A嬢と師匠は帰路の途に着く。
別れ際に、前々から言っていた『魔○学○』の同人を戴いた。
A嬢と師匠、本当に有難う。
……
……ところで……いつの間にか元気ニナッテイルゾ、Y氏?
何? 「FF3のお蔭で元気が出てきた」
……ゲンキンダナオマヘ……

死に掛けが元気になり、通信も一通り終わった所で、再び会場を巡る。
俺自身は既に回るべき所は回ったので、Y氏に付いて行くだけ。
少し回った後、時刻を見ると12時過ぎ。
……ここでふと、「来る」と言っていたYさんC氏に連絡を取ろうと思い立ち、電話。
……しかし、繋がらない……
……本当に来るのだろうか?
ぶっちゃけ飽きてきて巡るトコも無くなったので、俺は1人会場を出た。
ぼけぇ~っと時間を潰す俺。
何気なく会場の中に目を移すと、"Maseye"があるものを捉えた!!!
会場の隅、Fさんのブース付近に、Y氏の姿がある……そのY氏が……
女性と『FF3』通信やってやがる!!?
さっそく向かう。
現場たる場所に着くと、1人のおっさんY氏が可愛らしい女性2人と仲良く通信していた!
くそ、上手い事やりやがって!……いやいや、ナイスだY氏!!!
早速、俺も『FF3』を取り出し仲間に加わる。
女性2人に通信時の名前を聞こうとした際、1人の女性の顔に見覚えがある事に気付く。
あ、Rさんじゃ無いですか!
直ぐに気付かなくてスミマセン。
もう1人のショートの方は、HSさん(以降Sさん)
今まで直接の交流は無かったですが、とても可愛らしい感じの良い女性でした。
確実に俺等より年下にも関わらず、何故かFC版知識は俺等並みにあるのがスゴイ。
……さ、通信通信。
――ありゃ? やっぱ皆本名じゃ無いのね……
――やっぱり時間を進めなくちゃならない……
――む? 何度か手紙のやり取りしたのに、手紙の数が少ない……?
――ってか、NPCから手紙来ていないんだけど俺……
――ゑ?……あぁ、ここで見るのか……
――……なるほど、来た手紙を見ないと、次の手紙は来ないのか……
――……と言うと……同じ人からの次の手紙は上書きされちゃうのかな?
――うむ、大分貯まったぞ。
因みに配置はこんな感じ。
  
   
  
この配置だと、俺から見て対角線上のRさんには、通信がし辛いのな。
だから何? って言われるとソレまでなんだけど……
通信を行っていたのは上記にもある通りFさんのブース付近。
折角だし、Fさんにも「手紙」を出しておいた。
(でも、後で気付いた事なんだが、"隠し要素の条件"って、「何回送ったか?」なんだよね。「何回受け取ったか?」じゃ無く……。Fさんからは受け取っていないので、Fさんからすれば"隠し要素"の為の条件は……ね)
「DS内時間」を進めながら、何度も「手紙」のやり取り。
端っこにも関わらず、この光景は結構目立つらしく、何人かがチラチラとこちらを見る。
(↑ 端っこだったので、注意はされなかった)
「何か見られているな……」
なんて呟くと、Rさんからこう言われた。
「目立ちますよ! 入った瞬間、直ぐに分かりましたもん!」
……
…… ……
…… …… ……あぁ……
この……"オレンジのバッドボーイズTシャツ"の所為かな? 失敗失敗……(´▽`;A)

通信で再び、YさんとC氏の存在を思い出す。
……《おかけになったでんわばんごうは……》
……はい、繋がりません。
……
…… ……
…… …… ……本当に来るのかな、この2人……?


……ツヅク
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2006/09/13(Wed) 19:27:59 | | さん #[ Edit.]
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