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2018年05月06日 [00:00] 日記 

懐かしい話:「一度だけの鯉幟」

オレ、オトコ。

オハヨウゴザイマス、Masです。
 
 
 
なので、
「端午の節句」では、
“鯉幟に憧れていた!!!!”
もんです。

実際、
我が家でも、
一応私は、ちゃんと育った男の子
――兄貴は生後1ヶ月で死亡している――ので、
お祝いもあって、
鯉幟を上げた事もありました。

――ただ……
大風で吹き飛んだ!!!!
らしいんですケドねっ!!

……それ以降、
我が家で、
鯉幟が上がる事はなくなりました。

……何か哀しい……
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